Aries.

Home > 2012年03月

2012.03.25 Sun いただきものなのよー!

というわけでっ、ちょっとまえに歌さまがお絵かきをされるというのでお願いしたところ、卯月さんのうちの子を描いてくださいましたああああああっ!(ノ≧▽≦)ノキャッキャv



なので、許可もいただいたしここは喜びいさんでうpするぜ! ……と、思ったのですが、そういえば革命前夜は諸事情により完結するまでいただきもの絵の展示は自粛させていただいているのだった……ということを思い出し。うん、1話書いたときに悠斗さまにもシエリカ絵をいただいたのだけれど、それも「完結したら載せさせてくださーい!」とお願いして許可もいただいたのにピクチャフォルダに保管したまま今に至るの……がんばるorz



上述の理由から、大変もうわけないのですが革命前夜のイラストは完結記念の記事で展示させていただきたく思う所存ですっm(。≧Д≦。)m 

しかしもうひとつのほうはなんの縛りもないのでここに展示させていただきますぃやっふー!←




 鬼女紅葉

紅葉嬢キタ―――――(゚∀゚)―――――ッ!! 歌さまは血糊の量を気にしていらっしゃったのですが、大丈夫です、余裕です、きれいなもんですbbb←

紅葉嬢のはだけすぎの衿とか! 無造作な髪とか! 真っ赤な花とか! はしばしに感動だったのですけど卯月なにがいちばん嬉しいって、わき腹の! 火傷の! 痕!! ちゃんと再現してくださってるぃやああああああっ(歓喜)と、なったわけですよっ(*ノωノ)キャー///

あとおへそ可愛いよね指つっこんでふにふにしたいよね?←

紅葉嬢は、お坊さまと三日ほどいっしょに過ごして、坊さまはそのあいだずーっと亡き母の弔いの経を上げ続けていて、紅葉嬢はそれをずーっと見ていただけで、会話らしい会話っていうと最初と最期にちょっとかわしたくらいで、結局行きずりの旅の坊さまと情け無用の女山賊っていう関係に変化はなかったわけだけど、紅葉嬢はたとえば坊さまがあのまま約束の日になっても経を唱え続けていたら、自分はどうしただろうなって、すこし考えたりもする。そんな感じ。それでも斬ったよねって思う。思うけど考える。そんな感じ。

紅葉嬢、何歳だろうね?(オイ、

娘らしいみずみずしさもありつつ声はちょっと擦れて婀娜めかしいとか、想像すると我ながらたぎります。うん。





歌さまありがとうございましたぁあああああああああああああっ! 革命前夜絵はたのしみにとっておきます♪


スポンサーサイト